リンパレッツでは、これまでなかなか試着できなかった

弾性ストッキングやスリーブの試着ができるようになりました!

あなたにピッタリのアイテムを一緒に見つけていきませんか。

商品のご案内


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価格改定のお知らせ

まことに心苦しいのですが・・・

7月から、一部商品の価格を改定させていただきます。

(改訂というと聞こえがよいですが、値上げです)

送料負担が一部商品について過重になっているためです。

 

 

これまでも、諸々の規制の関係もあり、イースターと
クリスマスを除いて値下げはしませんでした。
その分「やたらと高いものを高値で売る店」と言われた
こともなかったわけではありません。

特に“医療機器”としての弾性着衣の“必要性”を
ごぞんじない方からそういう声を浴びました。

しかし、安くないものをご提供する分、十分にご試着の
お時間をとっていただいたり、学会の最新情報や
お役立ち講座のお知らせ、
そして社会保障の受給手続き
などのご紹介で「小売値以上」
の価値をご提供してきた
自負がございます。

 

これからも店主の知識・ノウハウ・人脈でご提供できる

ものは可能な限りご提供いたしますので、

価格改定についてご理解のほど、お願い申し上げます。

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営業中

リンパレッツ
今日は営業しておりまぁ~す!!

 

このところ、母と私が交互に体調を崩し

臨時休業が相次いでしまいました。
おかげ様で店主の体調も回復し
今日は営業しております。

 

近くには大きなデパートもございます。

(日本橋高島屋、東京大丸は徒歩5分、
銀座三越は徒歩10分ほど)
父の日のお買物のついでにどうぞ
お立ち寄りください。 

 

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サバイバー伝授「がんとお金」入魂の記事アップ

 「プロ患者」頑張ってオリマス! 本日、HelC+の「がんとお金」の連載

 「傷病手当金、患者さんが絶対に押えるべき3つのポイント」

   の後編がリリースされました。
   今回は*傷病手当金の貯蓄としての性質と*社会的治癒の概念のお話です。

今回の記事は、できれば医療者の方々にお読みいただきたいです。

というのも、医療者が普段現場で使う用語と会社で使われる用語の違いを

具体例を使ってお話したからです。

 

先生方は、患者さんの勤務先とのやりとりで「話がかみあわないな!」と感じることが多々あると思います。
しかし、そのもどかしさは会社の現場でも同じ。しかも用語法の違いが、単なる行き違いにとどまらず、
時には患者の社会保障受給権喪失、ひいては経済的困難を招くこともありうるのです。             

 

しかし、このコミュニケーションギャップは、用語法の現場による違い、概念の相対性を意識することで
かなりの程度解消されると思われます。

どんな場合、どんな用語が問題になるのか、一例として記事をご参照いただければ幸いです。

 

*HelC+ ホームページ 

*本日のリリース記事 傷病手当金制度上の「社会的治癒」とは?再発・転移とは?
6月7日リリース の第3話 傷病手当の記事
*取材記事など(過去記事のリンクをまとめてあります)

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