新シリーズ 絶賛連載中

HelC+ (病院やお薬の情報検索サイト)

 

2019年4月から新シリーズが始まります。

テーマはズバリ「がんとお金」

 実は、病気になった時の日本の社会保障制度、かなり

手厚いのですが、うまく活用されておりません。

それで困っている患者・家族も多いように感じました。

私の体験談が少しでもお役にたてばと思います。

 

 

*本日(2020/02/26) リリース 第5話「がん治療と仕事の両立支援は地に足つかず 

 

******************************過去記事(2019年)***************************************

*6/14 第4話「傷病手当金の制度上の社会的治癒、再発、転移とは」

6/7第3話「傷病手当金、患者さんが絶対に押えるべき3つのポイント」 

第2話 「がん告知で“びっくり退職”はちょっと待った」

第1話;「がん社会保障、知ることは力なり」

*朝日新聞デジタル版(2019/12/05)

標題は何と
「女性の生き方変えるストッキング 

がん経験者が専門店」

取材を受けた私自身が「ちょっと盛りすぎ?」と思いましたが、

浮腫みのコントロールは女性の社会復帰をも左右する(状況により
パンプス・ヒールが求められるため)という話を、記者さんがうまく
標題に反映して下さったのです。
“片脚ベルト付ストッキング”というリンパ浮腫治療特有の製品を
持って写真をとっていただきました(写真はシグバリス・コンフォート)
お読みいただければ幸いです!

 

***********************************************************************

リンパレッツや大塚のことに関する過去記事

 

 *HelC+ (病院やお薬の情報検索サイト)

* NEW/がんの意識は日本と海外で違う!

がん経験者が国際学会で受けた衝撃とは・・・

*(1) Cure,Control,Comfortの3Cが重要

* (2)副作用対策、海外に学ぶ
*(3)がんの話題にタブーがない海外

 

*免疫療法、ノーベル賞受賞したから受けてみようか?でもその前に…

 

*がんサバイバーの直面する社会復帰の壁

 

*子育てと親の介護をする「はざま世代」に「がん」が加わったら 

 

 

 *2018/10/09号 週刊女性(09/25発行)

 週刊女性PRIME (ネット配信

 「がんとお金」傷病手当金も失業手当も出ないと言われて

 記事についてはコチラ

  

国立女性教育会館(男女共同参画社会形成のため女性教育を展開する独立行政法人)
 の運営する女性のキャリア形成支援サイト 起業・経営のロールモデルとして

  記事はコチラ 

  

  *2018/01/23~01/26  日刊ゲンダイ

    ①治療後の空虚感はがん患者共通の苦悩

    ②父は胃癌で死去

    ③抗がん剤で泥酔

    ④生きるための出費がふくらむ

  

******************************************************************************************

*2017/11/13  ハフポスト

「卵巣がん(ステージ3)からの復帰、そして起業」

 記事はコチラ